素材を知る

青汁とは?私の暮らしに合う一杯を探して

朝食のパンに添えたり、家事がひと段落した時間に飲んだり。暮らしに青汁を取り入れようと売り場をのぞくと、ケール、大麦若葉、粉末、生搾りと、思いのほか種類が豊富です。何からできていて、どんな味なのか。まずは原料と作り方を知るところから、自分に合う一杯を探してみませんか。

明るい木の食卓に用意した青汁の一杯のイメージ

一杯の中をのぞいてみると

青汁とは?

青汁は、ケールや大麦若葉など、緑色の植物を主な原料にした食品です。水に溶かす粉末も、葉を搾ったものもあり、味わいや栄養はさまざま。「青汁」という名前の先にある、一杯ごとの違いを知ることから始めましょう。1

01何から作る?

ケール、大麦若葉、明日葉、桑の葉など。複数の植物や副原料を組み合わせる商品もあります。

02何が違う?

粉末、搾汁、冷凍、液体など加工法はさまざま。味も、一杯で摂れる栄養も同じではありません。

03何に役立つ?

食生活を整える補助にはなりますが、野菜料理や医薬品の代わりになるものではありません。

04どう選ぶ?

主原料だけで決めず、一日分の栄養成分、添加原料、味、費用、注意事項まで確かめます。

治療中・服薬中・食事制限中の方は、飲み始める前に医師・薬剤師・管理栄養士へご相談ください。

01

青汁は、ケールや大麦若葉などを使った食品

スプーンで混ぜて作る粉末の青汁。冷凍庫から出して解凍する青汁。店頭では同じ名前で並んでいても、使う植物や作り方は少しずつ違います。

原料も作り方も、商品によってさまざま

青汁に、決まったひとつのレシピはありません。ケールや大麦若葉など、緑色の植物を使った食品の総称で、葉を搾ったものも、水に溶かす粉末もその仲間。1

葉を粉末にしたもの、搾った汁を乾燥させたもの、いくつかの植物を合わせたもの。箱に書かれた原材料を眺めると、その一杯の個性が少し見えてきます。

栄養や機能の表示は、商品ごとに確かめる

同じ青汁でも、栄養機能食品などの表示がある商品と、ない商品があります。働きについての説明は、その商品に認められた内容を読むのが基本です。4

一杯を選ぶ、小さな手がかり

好きな味かどうか。そして、いつもの食事にどんな栄養を添えられるか。原料の名前だけでなく、実際に飲む一杯を思い浮かべると選びやすくなります。

02

青汁の始まりは、身近な葉を生かす工夫から

いまは手軽に飲める青汁も、始まりをたどると、身近な植物を食に生かそうとする工夫がありました。

台所から生まれた、緑の飲みもの

青汁の歴史として知られているのが、遠藤仁郎氏の取り組みです。公式の記録によると、1943年に緑葉を乾燥・粉末化する工夫を始め、翌年、妻のヒナ子さんが「青汁」と名付けたとされています。9

その後、ケールを使う青汁や、冷凍・粉末の商品へ。続けやすい形を探す歩みが、今日の選択肢につながっています。

  1. 1943
    緑の葉を乾燥し、保存して食べる

    食べものが限られるなか、身近な緑葉を無駄にせず蓄える工夫が、乾燥青汁の原型になりました。

  2. 1944
    生の緑葉をしぼり、「青汁」と呼ぶ

    たくさんの葉を食べる代わりに、しぼり汁として飲む形が生まれました。

  3. 1954
    ケール青汁が誕生する

    遠藤仁郎がアメリカからケールの種を入手。ケールを使う青汁の普及活動が本格化しました。9

  4. 1962~
    粉末や冷凍へ、暮らしに合う形が増える

    遠藤青汁の年表では1962年に乾燥粉末の販売が始まります。キューサイの企業史では1982年に冷凍青汁、2002年に粉末青汁を発売。生葉をしぼる方法と並行して、保存や持ち運びに合う商品が広がりました。910

生搾りから冷凍・粉末へ、青汁の広がり

冷凍庫にしまっておく一杯も、必要な分だけ水に溶かす一杯も。いまは味だけでなく、用意する時間や保管場所からも選べます。

03

ケール、大麦若葉。葉が変わると、味わいも

すっきりした味が好き。野菜らしい風味を楽しみたい。好みの手がかりになるのが主な原料です。味は配合や加工でも変わりますが、よく使われる葉の特徴を見てみましょう。

代表的な青汁原料の違い
主原料どんな植物?味わいの傾向表示で見るところ
ケールキャベツやブロッコリーと同じアブラナ科の葉野菜青葉の香りや苦みを感じる商品がある葉を搾ったものか、粉にしたものか。一杯の栄養も見る
大麦若葉大麦が穂をつける前の若い葉抹茶に似た穏やかな風味の商品が多い大麦の実ではなく若葉。単一原料か、ほかの素材との配合か
明日葉セリ科の多年草で、葉や茎を利用する独特の香りやほろ苦さが出ることがある葉・茎の使い方、配合割合、飲みやすさを整える副原料
桑の葉クワ科の樹木の葉お茶のような香りを感じる商品がある一般食品か保健機能食品か。機能をうたう場合は対象成分と量

同じ葉を使っていても、飲み心地は商品ごとに違います。この表は味の傾向を知る手がかりに。甘みや香りは、ほかの原材料でも変わります。

抹茶や果物を合わせたものも

抹茶の香りを添えたり、果物で甘みを加えたり。食物繊維やビタミンなどを組み合わせた商品もあります。飲みやすさと中身の両方を見て、好みに合うものを探しましょう。

主にどんな材料を使っているかを知るなら、原材料名の最初のほうへ。原則として、使った重さの多い順に並んでいます。ただし、葉をそのまま使う場合と、搾って濃縮する場合とでは一杯に含まれる栄養も変わるため、並び順だけでは栄養量まで判断できません。3

04

葉をそのまま粉末にする青汁と、搾って作る青汁

「粉末」と書いてあっても、葉を丸ごと粉にするものと、搾った汁を乾燥させるものがあります。作り方を知ると、口当たりの違いも少し想像しやすくなります。

葉の粉末

乾燥した葉を細かくするタイプ。葉の繊維を含みますが、一袋の量や粒度、配合原料は商品ごとに違います。

搾汁粉末

生葉をしぼった液を乾燥させるタイプ。青葉の風味を生かしやすい一方、しぼりかすに残る成分もあります。

冷凍・液体

解凍または開封して飲むタイプ。水へ溶かす手間が少ない反面、保管場所や持ち運びを考える必要があります。

粒・タブレット

水に溶かさず摂れる形。飲み物としての満足感とは異なり、摂取量が増えすぎないよう表示どおりに使います。

作り方によって、食物繊維や口当たりが変わる

葉を丸ごと使うか、搾って使うかで、残る食物繊維や飲み心地は変わります。どちらかひとつを正解にするより、好みの味わいと、栄養成分表示の両方を見てみましょう。

幅広い成熟したケール葉と、ジューサーで搾った青汁のイメージ

05

栄養が気になったら、箱を裏返して

青汁の栄養を知る手がかりは、箱や袋の「栄養成分表示」。原料の葉100gではなく、自分が飲む一袋や一日分で、何をどのくらいとれるのかがわかります。食物繊維やカルシウムなど、気になる項目から見てみてください。

数字の読み方を確かめたい方には、青汁の栄養成分表示を、一日分で比べる図解も用意しています。100g当たりと一袋当たりの違いを、計算例で見ていきます。

  1. 01
    一日当たりの摂取目安量を確認する

    一袋なのか二袋なのか、液体なら何mlなのかを先に見ます。内容量と、一日に飲む目安量は同じとは限りません。

  2. 02
    一日分の栄養量にそろえる

    「100g当たり」と「一袋当たり」をそのまま比べないようにします。実際に飲む一日分へ換算すると、差が見えやすくなります。

  3. 03
    気になる栄養を、ひとつ選ぶ

    食物繊維、カルシウム、ビタミンなど。自分が気になる欄から、一杯にどのくらい含まれるかを見てみます。

  4. 04
    材料の欄も、もうひと目

    果汁や甘みを添えた商品なら、その材料も見てみましょう。栄養の数字と一緒に読むと、一杯の中身が伝わってきます。

原料100gの数字を、一杯分と間違えない

原料の葉100gの栄養と、青汁一杯の栄養は別のもの。飲む商品の表示を頼りにしましょう。

06

青汁は、いつもの食事に添えるもの

忙しい朝や、献立がいつもと違う日。食生活を気にかけるきっかけとして、一杯を取り入れる方法もあります。青汁は、食事に添える食品のひとつです。

いつもの食事に、手軽に添えられるものとして

自分の食事に何を添えたいか。普段よく食べるもの、あまり食べないものを思い浮かべると、青汁を選ぶときの手がかりになります。補える栄養は商品によって違うので、気になる栄養の量は商品の表示で確かめて。

毎日の土台は、いろいろな食品を組み合わせた食事。体を動かすことや休むことも含めて、暮らし全体で考えたいですね。2

青汁だけで、野菜の代わりにはできません

歯ざわりや香り、料理する楽しみも、野菜の魅力。国が掲げる野菜摂取量の目標は一日350g。青汁をそのまま同じ重さの野菜に置き換えることはできません。5

「野菜○g分」といった表示も、原料の使用量なのか、特定の栄養の比較なのかで意味が変わります。青汁を飲む日も、いつもの野菜料理は楽しみましょう。

青汁は薬ではなく、食事を補う食品

青汁は食事を補う食品で、薬ではありません。体調の悩みが続くときは、食品だけで解決しようとせず受診してください。

07

野菜ジュースやスムージーとは、どう違う?

朝のテーブルに並ぶ緑の飲みもの。その日の気分や食事に合わせて選べるよう、違いをざっと眺めてみましょう。

食卓での役割の違い
選択肢特徴得意なこと確認したいこと
野菜料理種類、切り方、加熱法を選べるかさ、食感、彩りを含めて食事を作る一種類へ偏らず、料理全体の味付けも見る
青汁緑葉植物を中心に、粉末・液体などで摂る少ない手間で、表示された栄養を補う原料、加工法、一日分の栄養、注意事項
野菜ジュース複数の野菜や果物を液体で飲む商品が多い開けてすぐ飲め、味の選択肢が広い果汁、糖質、食塩、食物繊維、一回量
スムージー家庭では野菜や果物をミキサーで混ぜる材料と量を自分で選び、食感も残せる果物や乳製品を含む全材料と、一杯の量

噛んで味わいたいとき、さっと飲みたいとき。食事や好みに合わせて、取り入れ方を選べます。

08

私に合う一杯を選ぶ、六つの手がかり

たくさんの商品を一度に比べるのは大変。まずは「すっきりした味が好き」「朝にさっと作りたい」など、自分が大切にしたいことをひとつ決めてみませんか。

  • 目的野菜を意識する習慣、特定の栄養素、飲みやすさなど、優先順位を一つ決める
  • 原材料名主原料と、その次に何が入っているか。アレルゲンや苦手な甘味料も確認する
  • 栄養成分一日分の栄養量に直し、同じ単位(g・mgなど)で比べる
  • 表示区分一般食品、栄養機能食品、機能性表示食品、特定保健用食品のどれかを見分ける
  • 続けやすさ味、溶けやすさ、保管、持ち運び、一日当たりの費用を自分の生活へ置き換える
  • 情報の透明性製造者・販売者、問い合わせ先、摂取目安量、注意事項、分析値が確認できるかを見る

「国産」「国内製造」は、どこを指す言葉?

「国産」と「国内製造」は、似ているようで別の意味。「国産」は原料の産地を示し、加工原料の「国内製造」は日本で加工したことを示します。国内で作った加工原料でも、もとの農産物が国産とは限らない、という違いです。産地で選ぶときは、表示がどの原料を指すかまで確かめたいところ。8

値段や「無添加」だけではわからないこと

高価だから栄養が多い、あるいは自分に合うとは限りません。「無添加」も、何を使っていないかを伝える表示で、栄養の多さを示すものではないのです。材料や栄養を確かめたら、味と一日分の費用にも納得できるものを。2

09

青汁の量・飲む時間・おいしい作り方

朝食に、昼食に、ほっとひと息つく時間に。青汁を飲む時間に、すべての商品に共通する正解はありません。自分の生活の中で、用意しやすい場面を探してみましょう。

量は、商品の目安を手がかりに

一日何袋、水はどのくらい。まずはパッケージの案内に沿って作ります。多く飲めばよいというものではないので、目安量の範囲で楽しみましょう。

朝に限らず、続けやすいひとときへ

時間帯ごとの効果を期待するより、生活の流れに合う場面を選びます。青汁を飲むタイミングの決め方では、朝食や休憩に取り入れる例、飲み忘れた日の考え方をまとめています。

青汁、ごはん、卵、小鉢を並べた朝食
MORNING

朝食と一緒に

コップを出す流れへ組み込みやすい時間です。青汁だけで朝食を終えず、主食やたんぱく質も合わせます。

青汁と焼き魚、ごはん、みそ汁を並べた食事
MEAL

食事の一杯として

昼食や夕食の飲み物にすると忘れにくくなります。機能性表示がある商品は、指定されたタイミングを優先します。

青汁と果物入りヨーグルトを並べた間食
BREAK

ほっとひと息つく時間に

お茶を用意する流れに、青汁の一杯を加える方法もあります。牛乳や果物を合わせる場合は、その分の栄養も一緒に考えます。

水のほか、牛乳や豆乳で楽しむなら

牛乳や豆乳を合わせると、味や口当たりが変わります。加える飲みものの栄養やアレルギーにも気を配って。お湯が使えるかどうかは、商品の作り方に従ってください。

10

服薬中や食事制限がある方へ。飲む前の注意点

毎日口にするものだからこそ、体調や薬との相性も大切に。次に当てはまる方は、飲む前に確認しておきましょう。

ワルファリン服用中は、青汁を避けるよう指導される

青汁に含まれることのあるビタミンKは、抗凝固薬ワルファリンの作用を弱めるおそれがあります。PMDAは、ワルファリン服用中の青汁摂取を控えるよう案内しています。6飲む間隔を空ければよいと自己判断せず、医師または薬剤師の指示に従ってください。

腎機能が低下している方、食事制限がある方

腎機能が低下している方は、カリウムの摂取制限が必要な場合があります。7青汁のカリウム量は商品ごとに違うため、栄養表示を持参し、医師や管理栄養士へ確認してください。水分制限、たんぱく質制限などがある方も同様です。

治療中、妊娠・授乳中、子どもや高齢の方

健康食品と医薬品の併用、妊娠・授乳中の濃縮素材、子どもや高齢者の摂取は、商品ごとに判断が必要です。複数の健康食品を重ねると、同じ成分を知らないうちに多く摂ることもあります。利用中の商品をまとめて、医師や薬剤師へ伝えてください。

体調が変わったら、いったん中止する

発疹、かゆみ、息苦しさ、強い腹痛、吐き気、下痢など、いつもと違う症状が出たら飲むのをやめます。息苦しさや意識の変化など強い症状がある場合は、すぐに医療機関へ。受診時には商品パッケージと、飲んだ量・時間を伝えます。

薬を止めて、青汁へ替えない

治療中の薬を自己判断で減らしたり中止したりして、青汁へ置き換えることはできません。青汁を始めたいときは、薬を処方した医師または薬剤師へ、商品名と栄養表示を見せて相談してください。

11

青汁のよくある質問

青汁は毎日飲んだ方がよい?

商品の案内に沿った量で、自分の生活に合うペースを選びましょう。飲んで体調に変化があったときは中止し、必要に応じて医師へ相談してください。

青汁だけで野菜不足は解消できる?

青汁一杯で、いろいろな野菜料理をすべて置き換えることはできません。いつもの食事に添える食品として、野菜料理も一緒に楽しみましょう。

青汁は食前と食後、どちらがよい?

すべての青汁に共通する決まりはありません。商品に指定がある場合は、その飲み方に従ってください。

水とお湯、どちらで溶かす?

まずはパッケージの作り方を見てください。お湯が使えるかどうかは商品によって違います。指定がなければ、飲みやすい温度の水で用意してみましょう。

青汁と野菜ジュースはどちらがよい?

飲みたい味や、補いたい栄養から選んでみてください。どちらも商品によって中身が違うので、原材料と一回分の栄養が手がかりになります。

ケールと大麦若葉はどちらがよい?

どちらの葉でも、配合や作り方によって味は変わります。好みの味か、一日分の栄養はどうか、用意しやすいか。実際の商品で比べてみましょう。

フルーツ青汁なら果物も摂れる?

使う果物や量は商品によって違います。名前や香りだけで果物一皿分とは考えず、原材料や栄養の表示を見てみましょう。

青汁は子どもも飲める?

年齢、原料、アレルゲン、カフェイン、甘味料、一日量によって判断が変わります。対象年齢が示された商品を選び、治療中やアレルギーがある場合は小児科医へ相談してください。

作り置きしてもよい?

溶かした後の保存条件は商品ごとに違います。特別な表示がなければ、飲む直前に作り、長時間室温へ置かず早めに飲み切る方が安心です。

値段が高い青汁ほど栄養が多い?

値段の高さだけでは、栄養の多さはわかりません。一日分の栄養と費用に、好みの味や作りやすさも重ねて選びましょう。

まとめ

好きな一杯が、暮らしになじんでいく

朝食の隣に置きたい、すっきりした一杯。ひと息の時間に飲みたい、まろやかな一杯。原料や栄養を知ることは、そんな好みを見つける手がかりにもなります。自分の味覚と暮らしに合うものを、ゆっくり選んでみてください。

作る手間を少なくしたいなら、個包装の粉末も候補のひとつ。飲む分を取り出して、水に溶かすだけ。栄養や原料へのこだわりと、朝の台所での用意しやすさ。その両方から選ぶと、毎日の一杯を思い描きやすくなります。

関連する読みもの

青汁の原料にも使われるブロッコリースプラウトについては、「ブロッコリースプラウトとは?」で、栄養、研究、食べ方、安全性、自宅栽培まで詳しく案内しています。

参考資料

  1. 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所「『健康食品』の安全性・有効性情報 青汁」原資料を見る
  2. 消費者庁「健康食品(一般の方向け)」原資料を見る
  3. 消費者庁「食品表示基準Q&A 第2章 加工食品」原資料を見る
  4. 消費者庁「保健機能食品について」原資料を見る
  5. 厚生労働省 健康日本21アクション支援システム「野菜1日350gで健康増進」原資料を見る
  6. 医薬品医療機器総合機構「ワルファリンを飲んでいますが、納豆、クロレラ、青汁などの摂取を避けるように指導されました。なぜですか?」原資料を見る
  7. 厚生労働省 健康日本21アクション支援システム「カリウム」原資料を見る
  8. 消費者庁「加工食品の原料原産地表示制度に関する消費者向けQ&A」原資料を見る
  9. 遠藤青汁グリーンライフ「青汁と遠藤青汁グリーンライフの歩み」原資料を見る
  10. キューサイ株式会社「キューサイとケールのあゆみ」原資料を見る

本文・構成の見直し:2026年9月8日。制度、商品表示、公的情報は更新される場合があります。購入時は、手元の商品に記載された最新の表示を優先してください。

読みもの一覧に戻る